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【SixTONES】あの青ソニがSixTONESを語る!

あの青ソニがSixTONESを語る! ジャニーズ
あの青ソニがSixTONESを語る!
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SixTONESファン、特に「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」のリスナー、通称:リトルストーンズの皆さんにはお馴染みのあの‟青ソニ”さん。

そんな青ソニさんがインタビューに答える形でSixTONESについて語ってくれました。

そんな、青ソニさんがSixTONESについて語ったインタビューについて、まとめてみました。

私が語るSixTONESの魅力を書いた記事はこちら

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青ソニとは?

通称:青ソニさんはSixTONESが所属するレコード会社Sony MusicのSixTONESの担当者さんのことを指します。

なぜ、青ソニと呼ばれているかというと、SixTONESのラジオ番組「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」にも顔を出す担当者さん。

放送中にメンバーの田中樹くんが担当者さんを呼ぶときに「青ソニ」と呼んだのがきっかけです。

樹くんが「青ソニ」と呼んだのもその日たまたま、青い服を着ていたから。

青い服を着たSonyで青ソニとなりました。

その後も青い服を着ていなくても担当者さんは「青ソニ」とずっと呼ばれています。

派生で「偉ソニ」や「眼鏡ソニ」などと呼ばれるSonyのスタッフさんもいます。

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青ソニが語るSixTONESのヤバさ

そんな青ソニさんがインタビューに答えたのは「THE FIRST TIME」の「スタッフが語るアーティストのヤバイ曲」のコーナーです。

過去にはYOASOBIのスタッフさんが語ったりしています。

インタビューで青ソニさんがSixTONESのヤバイ曲としてあげているのはデビュー曲「Imitation Rain」です。

そんなSixTONESのデビューといえば、Snow Manとの2組同時デビューでした。

青ソニさんは同時デビューの話しや、SixTONESの魅力を存分に発揮させるロックバラードをプロデュースしたYOSHIKIさんの「Imitation Rain」のヤバさを語っています。

中でも印象に残ったのは…

ジャニーズのデビュー曲とは毛色の違った「Imitation Rain」で当時はワクワクもしたが、手探りだった部分があった。
ただ、デビューから3年以上経った今になって、デビュー曲が「Imitation Rain」は大正解だったと改めて思う。

と語っていたところです。

青ソニさんの言う通り、私自身もYOSHIKIがプロデュースするSixTONESのデビュー曲「Imitation Rain」を初めて聞いた時に「デビュー曲なのにバラードかぁ…。(同時デビューだった)Snow Manの「D・D」の方が王道のジャニーズのデビュー曲だな。」と思いました。

ただ、昨年の歌番組でYOSHIKIさんと「Imitation Rain」をコラボで披露したのを見た時に「SixTONESは何ていいデビュー曲を書いてもらったんだ。」と時が経って改めて「Imitation Rain」の素晴らしさに気付きました。

ジャニーズJr.時代と同じような曲でデビューをしていたなら「SixTONESらしいな」で終わっていたかもしれないが、「2組同時デビューで、プロデュースがYOSHIKIさん」っていうのがSixTONESにとっての大正解だった。

とも語っています。

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SixTONESとSONYが仕掛ける宣伝の裏側も

SixTONESの楽曲と言えば、情報解禁や宣伝の仕方が話題となりますが、そんな裏側もたくさん語ってくれています。

例えば、「THE FIRST TAKE」の出演、発表の経緯や2ndアルバムの中で唯一発売まで情報解禁のなく、発売後に衝撃を与えた曲「うやむや」の発表やこの曲をやる事となった経緯も語ってくれています。

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そんな、たくさんの宣伝についての戦略を語ってくれていますが、時にはタイミングを失敗したなんて話しも。

タイミングが失敗した理由はSixTONESのライブのMC時間を読み間違えたこと。と言うのがライブMCが長くなり過ぎてスタッフに叱られることがあるだけのSixTONESらしくて笑ってしまいました。

ほかにも、SixTONESの匂わせ考察班が有能過ぎるとも語っていました。

最近では、今年1月に発売したSixTONESの3rdアルバム「声」の発売の情報解禁でした。

SONYのSixTONESのサイトで視聴をできるコーナーが不具合になっているというもの。

何日かその状態が続き、復旧しました。というのを押すと3rdアルバム「声」発売!と出る仕掛けになっていたのですが、考察班が有能過ぎて「これは何かあるな?」という空気にすぐなってしまっていました。

確かにこの不具合が出たころ、ネットでは「SixTONESの不具合、また何か仕掛けてきてるぞ。」という空気が凄かったです。

青ソニさんは、「誰も本当の不具合を心配してくれなかった。」と少し淋しげでした。

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他にもたくさんの宣伝の仕掛けの裏側をこれでもかと語ってくれています。

 

そんな青ソニさんのインタビューはこちら

Sonyさん、これからもSixTONESをよろしくお願いします。

今までのたくさんのSixTONESの楽曲制作の裏話や宣伝の仕方を見ていると、「SixTONESってSONYに愛されているな。」と思っていました。

ただ青ソニさんいわく、SixTONESには「自分たちに何でも言ってくれ。」と言っているが、最終的に「これやりたいんだけど」と言う自分のワガママをメンバーや事務所に叶えてもらっているのだそう。

ただ、担当者さんがここまで楽しみながら、色んなことを考えてくれているSixTONESってやっぱり愛されているんだな。と改めて思わせてもらって嬉しかった青ソニさんのインタビュー記事でした。

SixTONESメンバーも自分たちは歌に力を入れているグループと話していますが、たくさんの魅力を存分に生かした曲を発表できるのも、青ソニさんをはじめとしたSONYさんとSixTONESの関係があってこそです。

青ソニさんをはじめとしたSonyさん、これからもSixTONESと一緒にファンをたくさん楽しませていってほしいです。

これだからteam SixTONESはやめられない。

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